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【気付いてない】それ気にしてるの?それなのにあそこのニオイが強烈でした。

 2016/12/13 恋愛
この記事は約 6 分で読めます。 179 Views
fgf

こんにちは。

語り部のhiroyukiです。

今回は私が以前体験したとても怖いお話をしたいと思います、、、

 

そう、あれはまだ私が大学生のころ。

当時の私は勉強なんて二の次で遊んでばかりいました。

 

今になって思えば、あの出来事はそんな遊んでばかりの私に神が与えた罰なのかもしれません、、、

 

 

 

【序章】

遊んでばかりいた私は大学の講義が終われば毎日飲み会。

酔っぱらっては一緒に飲んでいた女の子にちょっかいを出してばかりいました、、、

 

そんなある時、私のタイプど真ん中の女の子と飲む機会があったんですね。

仮に女の子の名前をAちゃんとしましょう。

飲み会開始と同時に積極的にAちゃんにアピールする私。

 

「掴みは悪くないようだ。これはいけるか?」

 

そんなことを考えながら飲み続けていると、なんと!Aちゃんの方から私の隣に座ってきたではありませんか!!

 

「hiroyukiさんって筋トレしてるんでしょー?腹筋とか割れてるのー?」

「見たいー!うわ!すごーい!!」

 

なんだこの子は!俺にベタベタじゃないか!これは、、、いける!!!

 

そう確信した私は完璧にAちゃんをロックオン。

ずーっと話し続けていました。

するとAちゃん

 

「一人暮らしなんだけど一人で家いるの暇なんだよねー。」

 

これは、俺を誘っているのか?いや、誘っているに違いない!!!

今思えばこの判断が命取りだったんですね、、、

 

飲み会が終わってもなお私にくっついてくるAちゃん。

なんだか顔も火照っててさっきよりもかわいく見えるじゃないか。

 

これは、いくしかない!

「俺もう電車ないからAちゃんち泊まってくわー!」

まずは冗談まじりに言ってみようと考えた私。

するとAちゃんは

 

「いいよー!飲み足りないしうちで飲もー!」

 

ノリノリである。

今夜も楽しめそうだ。

15分ほど歩くとAちゃんの家に着きました。

Aちゃんの家はおしゃれな雰囲気でベッドも二人で寝るのには申し分ない大きさ。

今夜は最高だなー。

なんて考えている内に服を脱ぎだすAちゃん。

 

えっ!ちょっと待て!いくらなんでも積極的すぎるだろぉぉい!!!

 

同様する私を横目に着々と脱いでいくAちゃん。

 

「お風呂入ってくるねー♪」

 

お風呂に行ってしまわれた。

呆然と立ち尽くす私。

ひとまず落ち着こう。たばこに一本火をつける。

だが、相手がその気なら乗らない手はない!思わず自分のペースを乱されてしまった、、、

 

財布に『ゴム』が入っていることを確認して、ベッドの柔らかさをチェック。

程よく酔いも醒めてきてアッチのコンディションもバッチリだ!

しかし湯上り独特の顔の赤さが色っぽさを演出していました。お風呂から出てきたAちゃんはTシャツにスウェットというラフな格好。

 

隣に座ってきたAちゃん。

缶チューハイを飲みながら私にそっと一言

 

「わたし、hiroyukiさんタイプなんだー」

 

 

ズッキューン!!!

 

 

その一言で私の理性は吹っ飛んだ。

 

「俺もめっちゃタイプ。てか、かわいすぎでしょ。」

 

そう言いながら軽くキスをした。

拒否されている様子はない。むしろ受け入れてくれている。

 

徐々にキスが激しくなるとともに私は手をAちゃんの胸へ、、、

思わず吐息が漏れるAちゃん。

今度は右手をAちゃんの下半身へと伸ばした。もう止められない!

これも拒否されている様子はない。

私は優しくそこを摩り続けました、、、

 

するとだんだんAちゃんのアソコが濡れてきていることを確認。

それと共になんだか不思議な匂いが漂っていることに気付きました。

 

最初はあまり気にしていませんでした、、、

 

【悪夢の始まり】

心なしかAちゃんが高ぶるほどに臭いも強くなっていました。
相変わらず異臭を感じながらも、愛撫を続けていました。

 

「なんか怖いな~怖いな~」

 

と思いましたが途中で止めるわけにもいかないんでね。

とりあえずAちゃんのパンツを下したんですよ。

そしたら、Aちゃんが耳元で一言。

 

「ねぇ、、、舐めて//」

 

不思議と香る臭いに違和感を覚えながらも顔を下半身の方に動かしました。

いざ、御開帳!

 

その時!私に稲妻が走りました!!!

 

 

 

くっせー!!!!!

Aちゃんのアソコからは強烈なスメルが放出されていたのです!
そうです。私が感じた異臭の元はAちゃんだったのです。

 

こんなの初めてだ!

なんだこの魚の腐ったような臭いとすっぱい臭いが混ざった臭いは!!!

もしかして!お股にお魚飼ってません!!??

無理だ!これ以上顔を近寄らせたら死んでしまう!

確実に吐く!!!

 

気が動転し何も考えられなくなった私は思わず、「臭い!!!」と口に出してしまいました。

 

その途端Aちゃんがなんとも言えない顔で「えっ‼??」と驚いていたのを今でも覚えています。

 

その後はなんとも言えない空気が二人を包み、ただ時計だけがカチッカチッと動いていました。

 

これ以上行為を続けることはできないし、何よりもこの臭いの元から遠くへ行きたい!!!

 

その思いだけを頼りに私はAちゃんの家を飛び出しました。

 

どれだけ走ったかわかりません、、、

 

一息ついて我に返った私はAちゃんに悪いことをしたな。

という反面、あれは臭すぎでしょ。という思いが頭の中を駆け巡りました。

もう涙とゲロが同時に出そうになりましたもん。いや、本当に臭かったんですよ。

 

今でも夢にあの時の情景が出てくるときがあります、、、

 

私にとってあの出来事は恐怖として色濃く残っています。

 

その後Aさんがどうなったのか私は知りません、、、

 

これが、私が体験した恐怖のお話です。

 

【犠牲者を増やさないために】

世の女性たちに言いたいことがあります、、、

どんなにかわいくても、どんなに綺麗でも、アソコが臭かったら全て台無しです。

 

「私は臭くないもん!」そう思っている人いませんか?

その根拠は?彼氏が何も言わないから?

 

大半の彼氏は臭くても我慢してるんです。

私にはわかります。

一番の被害者は彼氏です。

 

行為中になかなか彼氏が舐めてくれないなーというあなた。

もしかしたらアソコが臭いのかも。

 

彼氏が私のように我慢ならずに逃げ出してしまうのもそう遠くはないかもしれないですよ。

私のような被害者を増やさないためにも、臭くても臭くなくてもどちらにせよアソコのケアはしっかりしましょうね。

最近ではアソコの臭いをケアするグッズもたくさん出ていますから。

https://bepin.net/Princess-under

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hiroyuki.T

hiroyuki.T

もともと太っていましたが、自分で調べたダイエットを実践し痩せることに成功しました。その後はどこを鍛えればどんな体になるのか。ここを痩せるにはどうすればいいのかということを常に考えています。
女性でも簡単にできるエクササイズは実はとても多いし、女性の方が簡単に効果が出やすいエクササイズなどもたくさん紹介していきます!
簡単に効果が出るものばかりなので、実際に皆さん試してみてくださいね!

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